メモ的な何か

Aug 12
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(via chakoshi)

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May 22
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調理上の「コゲ」は発がん物質だといって倦厭する人も多いけど、実はドラム缶約4本分を2分以内に一気に摂取しなければ癌になる可能性は到底ないということが研究でわかっているよ。
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geyashvecova:
“ Art G.Shvecova (Design graphics - Yellow Moon_140518)
”

geyashvecova:

Art G.Shvecova (Design graphics - Yellow Moon_140518)

(via plasticdreams)

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坊6歳、「どっちが何個多い?」という算数プリントを高頻度で間違えており、うわぁいきなりつまずいたかと心配して口頭で問題を出すとスラスラ正解。なぜ間違えたのかと尋ねたら「そんなに全部正解しないといけないとは知らなかった…」とのことで、吃驚して文字化しがたい変な声が出てしまいました。

適度というかかなり間違っていて、なんとなくマルをつけたい方につけてみた的な感じですね。ヒトは自然に満点を志向するわけではないという(実は当たり前の)ことを知りました。

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highlandvalley:

#にわかには信じられない漫画のシーン
安定のこれ
https://twitter.com/daiki96427/status/998110384627138560/photo/1

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miyanomae:
“ ライラさん誕生日
”

miyanomae:

ライラさん誕生日

(via plasticdreams)

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May 25
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伊良部投手に対するマスコミの報道の「偏り」「悪意」のひとつを、こんなふうに紹介しています。
2008年に大阪のバーで店員を殴り、逮捕されたという事件の背景について。

 大阪のとあるバーで飲んでいたヒデキが、アメリカン・エキスプレスのいわゆるブラックカードで支払いをしようとしたところ、使用できなかったことに腹を立て、暴行を働いた、とされる事件のことである。この事件が明るみに出るや、ヒデキは猛烈なバッシングを受けた。
 むろん、店と従業員に危害を加えたことに対する批判は、甘んじて受けよう。その点でヒデキにまったく非がなかったとはいえない。
 けれども、「酔って、暴れて、逮捕された」ことだけが大きく扱われ、どうしてヒデキがそういう行為に出ざるをえなかったのか、その経緯と理由をきちんと伝えたメディアは皆無といってよかった。
 じつは、あれは店側がヒデキのカードをスキミング、すなわちカードに登録されている情報を不正に読み取ろうとしたことが原因だったのだ。
 支払いのため、ヒデキがカードを店側に提示したところ、15分過ぎても戻ってこない。不審に思ったヒデキは、「カードを返せ」と店長に詰め寄った。すると、店長が逃げようとしたので押さえつけたーーというのが、事件の真相である。つまり、トラブルのきっかけは店側にあり、ヒデキはむしろ被害者だったのだ。事実、店側がスキミングを行っていたことが後日明らかになり、ヒデキは不起訴処分となった。

 この「真相」僕は知りませんでした。
 たしかに「暴行」は良くないけれど、こういう経緯であれば、「平和に話合いで解決する」状況とは考えにくいですよね。
 でも、マスコミは、「暴行事件」は大きく報道するけれど、その後のフォローはほとんどしてくれません。

 伊良部さんの「マスコミ嫌い」にはそれなりの理由があった。

【読書感想】伊良部秀輝 - 琥珀色の戯言

(via gkojax)

同い年やし、惜しいよ

(via topvalugreen)

えええっ そんなことが!

(via a-ne-go)

(via plasticdreams)